Hikariの今ど記・食べど記

気がつけば、はてなダイアリーから今年で10年なんだ、、

武蔵屋 坂崎商店

親戚のお見舞い帰りに、気になっていた、坂崎幸之助君の実家に乱入?
当然ご本人が居る訳も無いのですがねー 「坂崎詣で」であります。
お昼休みで、「1時半頃戻ります!」との張り紙があり。
では、近所でランチを済ませてからと言う事に!
車で見つけた中華屋(新勝軒)さんは 下町の雰囲気たっぷし!
思わず飛び込みました。またこの話は、後日と言うことにして、、
坂崎商店さんは向島高校の角にある酒屋さんで、タバコから収入印紙迄置いてありそうな
いかにも、地元の方の憩いの場、的なお店であります。
店主は幸之助君の兄幸男さんかな?レジカウンターにちょこんと座って
おられました。例のオリジナル「デブ猫ワインの赤」下さ〜い!で乱入
坂崎グッズコーナーを見せて頂き、気さくにお話をさせて頂きました。
ふと見ると70年代頃のMartinD-35が、目に付きます。

幸之助君の物かな?とお聞きすると、、ではなく 鳴るように弾いてて〜との
預かり品だそうです。「弾かれますかと?」と訪ねられ、、
「恥ずかしながら、つま弾く位です。」と言ったら、どうぞ弾いて見て下さい。
やはり、この手のguitarは、めちゃ軽いなぁ〜 「サムピックは使われますか?」
僕、使えないんです〜」と答え 例の如く指弾きで
ちょこっと弾かせて頂きました。プレーヤーコンデションではありましたが
スリーピースバックから奏でる、枯れた音でしょうかねー?
今年は D-18に引き続きD-35のビンテージguitarに出会いました。
まだ来るかな〜? birthday year 000-28なんてことにも?
僅かな時間でしたが、楽しかったなぁ〜 根っこ生えそうでした(^^ゞ
幸男さん忙しい中、お邪魔致しました。また、スカイツリーと柴又の帰りにでも、




本日の戦利品 
デブ猫ワイン 赤 幸之助君がラベルデザイン
墨田区内限定発売のトーキョウーサイダー
復刻版の東京下町シンボル地サイダー
東京スカイツリーが描かれたバージョン